SPSCALE Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2020.02.23 スプライトのスケール(表示倍率)を変更する。 スケールを考慮した当たり判定は先にSPCOLを実行。 SPSET前に使うとエラー。 書式 SPSCALE スプライト番号,倍率X,倍率Y 引き数 スプライト番号 対象のスプライトの番号:0~4095 倍率X,Y 0.5(50%)~1.0(100%)~2.0(200%)~ ハードウェアの仕様により、設定値によって参照画像が1ピクセルずれる事がある。 戻り値 なし サンプル・参考動画 SPSCALE 56,0.75, 0.75
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